好き勝手なことを書いておりますが、悪意はありませんのでご了承下さい。

アメリカ行き大丈夫なの?

元気ですか〜!?

どうも、ろけねおです。

ロックバンドは入国できず 

先日、ボクの大好きだったLOUDNESSのアメリカツアーがキャンセルになりました。

近々アメリカに行く予定はないわけですけども、トランプ大統領に変わった実感をこんなニュースで感じるとは思いもよりませんでした。

最初、このニュースを知ったのはLOUDNESSのボーカル・二井原実さんのブログを読んだときです。

ややこしい国の人がアメリカに行きにくくなっているというのは知ってましたし、日本人は関係ないと高を括ってましたけど、こんなことになろうとはビックリです。

その後、オフィシャルメッセージが出ました。

まったくアメリカでライブができなくなるとかそういうことではなく、今回はダメだったという感じでしょうか。

LOUDNESSのいったい何が気に入られなかったんでしょうかね。

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コロムビアミュージックエンタテインメント

ちなみにこのアルバムはアメリカでもそこそこ売れてるので、そこそこ知名度があると思うんだけどな〜。

女子十二楽坊~Beautiful Energy~

たしか女子十二楽坊が出現するまではアジア人で一番売れたアルバムだったはずです。

フワッとした情報でごめんなさい。

だから、素性の分からぬ謎の日本人ロックバンドというわけではないのにね、と書きたかったのです。

レスラーも近々アメリカ行くけど・・・

さて、プロレスでもアメリカに行く話があります。

多分アメリカに行くということだと思うんですが、入国できるのかしら。

ちょっと心配ですね。

また、新日本プロレスがアメリカ遠征する話もありますね。

www.njpw.co.jp

普段、ライブでオカダ・カズチカ選手や内藤哲也選手の試合が観られないアメリカの新日ファンにもぜひとも観てもらいたいので、普通に開催できるといいですね。

プロレスラーの場合は個人個人で入国ということになるのかな?

バンドはひとまとまりでしょうけど。

EVIL選手はダメだけど、棚橋弘至選手は大丈夫ってなことにはなったりしないかしら。

ファンがアメリカにプロレス見に行くのも心配だ

日本人の入国がダメということではないと思いますが、こうなってくると僕たちファンがアメリカでプロレスを観るというのも、スルッと行けるのか心配になってきます。

レッスルマニアは終わってしまいましたが、中邑真輔選手がスマックダウンに昇格したことでこれからのビッグマッチは現地で観るぞ!という方が増えるんじゃないでしょうかね。

ボクも先日、テレビで毎週録画してる『アフターバーン』というスマックダウンのハイライトを放送する番組で、やっと動いている中邑選手が観れました。

やっぱり嬉しかったです。

こうなるとぜひとも現地で体感したいという気持ちになっている(経済的な問題はひとまず置いといて)のに、ガッカリさせるニュースでした。

これから行く予定の方もこういうことがあるかもしれないということを想定してお出かけください。

それではまた。

ありがとう!


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