全てはプロレスである!

全てはプロレスである!

何でもプロレスに絡めて語る雑記ブログです。プロレスを知らない人でもわかるように心がけます。

とにかく今は待ちましょう@高橋ヒロムさん

元気ですか〜!?

どうも、ろけねおです。

 

やっと高橋ヒロム選手の続報が出ました。

www.njpw.co.jp

結局どういうケガなのか、サッパリわからないので心配は募るばかりです。

禁止技を設定するしかない?

こうなると、ケガをする可能性が高い技は使っちゃダメよという意見が出てきて、新日本プロレスもそろそろ選手の使う技に関してキチンとルールを決めておいたほうがいいんじゃないの?と流れになるでしょうね。

 

選手の使う技に関してをキチン決めごとがあるらしい(詳しくは知らない)のが世界最大のプロレス団体WWEですね。

www.sportingnews.com

新日本プロレスが目標としている会社です。WWEに肩を並べるには、WWEの姿勢に近づくのは当然のことなのかも知れません。

 

ただ、全部とは言わないけど大半のWWEの試合で、僕個人が興奮するようなことはほぼありません。ストーリーがおもしろいとかキャラクターがおもしろいというのはありますけど、僕個人は、試合内容をいちばん重視してますから、WWEは物足らないのです。

 

そして、禁止技を設けることが、試合内容をつまらなくしてるんじゃないかと思っているフシがあります。禁止技を設けるとケガをする選手が減るのかも知れませんが、試合がダンスみたいになりそうで、なんか嫌です。ダンスならしっかりダンスにしてもらうほうが良いんですが、それならもうリングの上でやらなくてもいいじゃんってなりますし。

 

危険な技をやるから試合がおもしろいというわけでもないですが、素人目に危険だな〜と思うようなことをやっても、なんともないというのがプロレスラーであると認識している部分もあります。だからってプロレスラーなんてのは、誰も大なり小なりケガしてるんだから良いんじゃないとは思わないです。なんとも複雑な心境です。

新日本プロレスがなくなっては困る

たしかにそうだな〜とうなるブログを読みました。

xlab.hatenablog.com

高橋ヒロムvsドラゴン・リーの試合というのは危険視されてたんですね。知りませんでした。「それ見たことか」って感じなんでしょうかね。だったらなおのこと、今後の方針を明確しないとマズいな〜という気持ちになりました。

 

でもね、もしそれが出来ないとしても、新日本プロレスがなくなったら困るんです。10年離れていたわけですから、生きてはいけるんですけど、ブログで書くことがなくなっちゃいますから。ブログを書くのが楽しいので、なくなったら困ります。

 

上場なんてしなくていいから、新日本プロレスは継続して欲しい。

 

なので、しっかり対応しているし、これからも対応するということをメイ社長に宣言して欲しいですね。

選手のTwitterで余計に心配になる

ヒロム選手についていろんな選手がつぶやいております。

そんなに深刻な状況なのか?と余計に不安になってしまいました。

 

でも、僕らは待つしかないのです。静かに待ちましょう。

 

それではまた。

ありがとう!