全てはプロレスである!

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何でもプロレスに絡めて語る雑記ブログです。プロレスを知らない人でもわかるように心がけます。

ロスインゴグッズを考えてみた

元気ですか〜!?

どうも、ろけねおです。

 

昨夜はセミとメインしか観れなかったんですが、どちらもおもしろかったです。これで大阪大会へ勢いがつきましたかね。

 

セミは外道さんが外道らしさを爆発させてマスクコレクターのようになっていくのか〜とワクワクしたのですが、よく考えると大阪まで間に栃木大会だけで最大マスクは3つまでということでちょっとコレクターと名乗る(ぜんぜん名乗ってませんが)には少ないですね。ワールドの実況で髭とマスクを懸ける戦いを提案してましたが、外道さんの髭が汚いので、この際スカッと剃ってもらいたいのでその提案受けてくれないかと思っております。

 

オカダ推しの僕としましてはIWGPのシングルとタッグの両方を戴冠したのは佐々木健介さん以来20年くらい誰もやっていない(ワールドの実況でそんなことを言ってました)ということで、佐々木健介さんに出来たことなら、オカダ選手なら問題ないと思ってもしかして・・・とちょびっとだけ期待していたりしてました。

 

結果、防衛でよかったと思います。

 

もっとSANADA&EVILの2人にはタッグの価値をあげてもらって各所でタッグのタイトルマッチがメインになるような戦いを見せて、防衛もしまくって、一体誰ならあの2人を倒せるんだ?くらいにはなって欲しいです。

 

そこまで行ってゴールデン☆ラヴァーズとタイトルマッチというのが良いですね。

さて、後楽園ホール2連戦がともにEVIL選手が〆るという展開で、世はまさにロスインゴを中心にして動いています。グッズの売上またロスインゴが中心になっていますね。昨夜の後楽園ホールのお客さんもロスインゴグッズを身にまとっている方、中にはアンタ本物じゃないの?ってくらい全身がBUSHI選手の方もおられました。

 

そこでさらなる売上アップにと、僕もロスインゴグッズを考えてみました。何も僕が考える必要はないんですけどね。そんなことしなくてもガンガン売れてますから・・・。

EVIL選手の鎌形ボールペン

いろいろ新日本プロレスグッズがありますけど、文具好きの僕としては少し文具系のグッズの物足りなさを日々感じています。そこで考えたのがEVIL選手の鎌の形をしたボールペンです。

この画像はちょっと前のEVIL選手ですが、EVIl選手と言えば入場時に持ってくる鎌です。今使ってるのはこの時よりももっとゴツゴツしてて、男心をくすぐります。その鎌のデザインで中身がジェットストリームという

僕が愛用し続けているボールペンを作って欲しいです。こういうギミックついたボールペンはボールペンとしてイマイチで書き味が悪いことが多いですが、中身がジェットストリームなら問題なしです。

 

しかも、鎌の部分がペーパーナイフとして使えるようにすればビジネスシーンでも使えるスグレモノになります。出来るビジネスマンは買わずに要られません。

SANADA選手のマスク型アイスキューブ

SANADA選手と言えば、最近新しくなった骸骨のマスクですね。

 

COLD SKULL ver.3 #sanada #coldskull

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前の鼻の穴の広がった牛のガイコツマスクも微妙な気がしてましたが、今回のも何か素直にカッコいいとは思えない妙なデザインですが、インパクト抜群です。

 

そこでこのマスクのデザインをしたアイスキューブはどうでしょう。

これは何かといいますと、飲み物を冷やしながらもその飲み物が薄くならないというスグレモノです。

 

このキューブがガイコツになっているので、本来のアイスキューブよりもデコボコしてて、衛生的に若干問題がありそうですが、煮沸消毒をしてから凍らせれば、多分大丈夫(間違ってたらごめんなさい)でしょう。

 

ついでにSANADAモデルロックグラスもセットで販売すれば、バカ売れ間違いなし。飲まない人までも飲まずにはいられないグッズです。

内藤哲也選手のトランキーロ実印

実印を押すときに、これが本当に押しても良いものだろうか、もう一度しっかり考えるために、実印に使うハンコにはこちらが上ですよという印がありません。

印がないのでどちらが上なのか下なのかわからないから、押す前に一旦間が空いて、考える余地ができるということなのです。

 

そこでこの実印の側面に「トランキーロ」と刻印されている印鑑はどうでしょう。「トランキーロ」と読める位置が押印する正しい向きだとわけってしまいますが、その言葉を見るとプロレスファンは誰しも一旦間を取ります。頭の中で内藤選手が「あっせんなよ」と言ってくれます。

 

住宅ローンを組むときや遺産相続手続きなど、大人になれば一度や二度は実印を使いますが、そんなときに面倒臭がって、重要な書類に大して目を通さず適当に押印するようなことのないように「トランキーロ」でしょう。

 

例えば家を売ろうとしている不動産屋さんにも「トランキーロ」が読めますので、もしかしたらもっと条件のいい物件をもう一度探してみるかとなるかも知れません。

 

買って嬉しい、売って嬉しい、WIN-WINの関係になれるのです。

 

もうすぐ春になるとファンの皆さんも環境が変わって、印鑑を使用する機会も増えるでしょうから、これから売り出せばバカ売れです。

 

アホな提案でスミマセン。

 

普段使いしてもそんなに支障のない(プロレス会場に行くには良いけどね)ものをもっと充実させて欲しいという願いを書き連ねました。

 

それではまた。

ありがとう!