全てはプロレスである!

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何でもプロレスに絡めて語る雑記ブログです。プロレスを知らない人でもわかるように心がけます。

DOMINION 6.11 in OSAKA-JO HALL結果予想!その1

元気ですか〜!?

どうも、ろけねおです。

 

僕もライブ観戦いたしますDOMINION!の結果を予想してみます。

もうすでにやっている方もおられまして、ネタをパクったみたいになってしまってスミマセン。

 

第0試合と第1試合はそんなに興味ないので飛ばします。

 

普通に楽しめる内容だったら良いな〜と思っているだけです。

NEVER無差別級6人タッグ選手権試合・ガントレットマッチ

結果予想と謳っておきながらなんですが、これも結果はそんなに興味ありません。

 

結局このタイトルは田口ジャパンとロスインゴの間で行ったり来たりするだけのタイトルで、その時その時、決まった人が決まったことをやっておもしろかったらOKという試合です。

 

様式美とでも言いましょうか、偉大なるマンネリと言いましょうか。

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吉本新喜劇的なお約束の連発は、きっと大阪の地でも馴染んでくるんじゃないかと思います。

 

ただ、ロスインゴのメンバーはシングルで活躍してほしいんですよね。

 

田口ジャパンと真剣にふざけるのも良いんですけど、ボチボチ他のユニットと役目を交代してもらっても良いんじゃないでしょうか。

 

そのためにはロスインゴが負けるしかありません。

 

この新喜劇路線をこなせるのは、消去法で鈴木軍の3人でしょうかね。

 

ということで、鈴木軍のタイチ・金丸義信・ザック・セイバー・ジュニアの3人が新チャンピオンとなります。

IWGPジュニアタッグ選手権試合

試合内容は間違いでしょうけども、どっちのチームもスーパージュニアに出てないから何の因縁もストーリーもないんで、どっちが勝っても別に問題ないです。

 

リマッチだらけでワクワクさせないカードが多い中、最もワクワクしないカードです。

 

ヤングバックスの二人はケニー・オメガ選手の腰巾着としてリングの下から出てくるところが大好きなので、それをやってくれるのならば、それこそ勝とうが負けようが問題ありません。

 

とはいえ、結果予想と謳っているので予想しますと、六本木ヴァイスが一回くらいは防衛しておいたほうが良いと思うので、六本木ヴァイスです。

IWGPタッグ選手権試合

ちょっと盛り上がりに欠けるタッグ戦線。チャレンジャー不足も去ることながら日本人タッグチームがいないということも厳しいところです。

 

日本人チームにはテンコジがいますけども、個人的にはもうここに入ってほしくないのです。

 

前から何度か書いてますが、天山広吉選手の動きが良くないんです。現在のトップレベルと比べるとかなり劣って見えます。

 

だから、テンコジに変わる日本人チームが次のチャレンジャーになって欲しいんです。

 

CHAOSからオカダ・カズチカ選手と後藤洋央紀選手のコンビとかロスインゴから内藤哲也選手とSANADA選手のコンビなんかがタッグチームとして機能してくれると嬉しいんですが、難しいですかね?

 

ひとまず、GODが勝ってしまうとウォーマシンがアメリカに帰ってしばらく来れなくなりそうな気がするので、そうなるとさらなる人材不足によりタッグ戦線が盛り下がるような気がします。

 

よって、IWGPタッグがメインを張れるくらいに盛り上がることを期待しまして、ウォーマシンの勝利と予想します。

 

KESもタッグ戦線に加わってくれないかな?ランス・アーチャー選手はまだ?

マイケル・エルガンvsCody

これはこれからのことを考えますとCody選手になってしまいますかね。

 

エルガン選手は好きな選手ですし、上半期活躍できませんでしたので、ここから巻き返して欲しいとも思うのですが、それよりCody選手の格上げしたいんです。

 

Cody選手はG1出るのかな?出られないとしたら、ここでの勝利は不要かな?

 

これからケニー選手と並びたつ選手として活躍してほしいので、ここらで勝ってもらいましょう。

 

そこそこ長くなりましたので、結果予想その1はここまでにします。

続きはその2に書きます。

 

それではまた。

ありがとう!